芸能

【さんま御殿】吉本坂46の三秋里歩の幼少期は貧乏?実家がヤバイ?

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2020年2月4日放送の「踊る!さんま御殿!!」に出演の三秋里歩さんは吉本坂46のメンバーなのですが、どこかで見た顔と思った方はいるのではないでしょうか。

三秋里歩さんは元NMB48の小谷里歩さんで、芸名を変えて2016年2月6日から活動をしていました。

今回はそんな三秋里歩さんが「踊る!さんま御殿!!」で貧乏トークをしていたので、どんな幼少期を送っていたのか記事にしていこうと思います。

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吉本坂46の三秋里歩の貧乏エピソード

人数分の布団がない

三秋里歩さんは実家の京都で5人で暮らしていましたが5人家族なのに人数分の布団がなかった。

さらに毛布も1枚しかなかった。

すき焼きは麩がメイン

三秋里歩さんの実家で、すき焼きをする際は牛肉が買えなかったため、麩がメインだった。

ちょっとこれは凄いですね・・・

焼き肉の煙で満たす

実家近くには焼肉屋があったものの、食事をする事はなかった。

焼肉の煙を吸い、それでお腹を満たしていた。

肉が食べられず栄養失調

栄養失調で家族全員が貧血になった。

風呂場がお粗末

トタンで囲われており風が吹くと壁がバタバタと音がしていた。

またトイレについてはこのように話されていました。

「風呂にはアメンボやナメクジがいた。“ボットン便所”だったので、危ないからと小学2年生でも『おまる』を上に置いて使っていました」と仰天エピソードを披露した。
引用:スポニチ

しかしここまでくると、さすがに盛っているような気もしますよね。

ここまでネタにしているなら当時の実家の写真とかが出てきてもいいような気もしますが、全く出てきませんでした。

三秋里歩の実家がヤバイ?

2019年3月7日放送のアメトークでは実家の間取りをこのように紹介していました。

てっきり一階建てかと思っていましたが二階もあったようです。

小学校の2年生まではボロボロの家に住んでいたという事で、こちらの間取りはその後引っ越した家ではないかと思います。

その後、両親が2000万円の一軒家を購入して引っ越したが、貧乏暮らしは変わらず、家では超節約生活を続けた。浴槽には水を入れたペットボトルを敷いて“かさ上げ”して入浴。トイレも一度では水を流さず、2度目で流すルールがあるといい、“小”だけでなく“大”の方でも「自己判断で…」と明かし、共演者を驚かせた。
引用:スポニチ

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まとめ

アイドルになってからも貧乏な習慣は抜けず、NMB48時代はケータリングを毎回持って帰っていたとか。

そこもブランディングかもしれませんが、少なからず面白いと思う人はいて可愛い面のギャップとしてファンの心をくすぐっていたのではないでしょうか。

今回は「さんま御殿」に出演をした吉本坂46の三秋里歩さんの幼少期の貧乏エピソードや実家についてまとめてみました。

かわいくて笑いもとれる三秋里歩さんが今後も活躍していくのは言うまでもないのではないでしょうか。